車庫証明の1日2回申請から、太陽光条例対応まで

車庫証明の1日2回申請から、太陽光条例対応まで

和歌山の行政書士橋本です。

本日の和歌山県内は、冷え込みの中にもどこか春の気配を感じる一日でした。 当事務所は本日も、お客様の「急ぎ」のニーズにお応えするため、県内を縦横無尽に走り回りました。本日の業務日誌を少しだけ公開いたします。

■ 「最短」を追求する車庫証明:和歌山東警察署へ1日2回の訪問

本日の午前中は、まず和歌山東警察署へ。昨日申請していた車庫証明の引き上げ(受取)からスタートしました。

その後、事務所へ戻ると新しい書類が到着。当事務所のモットーは**「当日到着分は、当日中に申請」です。すぐに書類を精査・作成し、午後からは岩出警察署**、そして本日2回目となる和歌山東警察署へと再びハンドルを握りました。

「同じ警察署に2回行くのは非効率では?」と思われるかもしれません。しかし、たとえ数時間の差であっても、申請が早まればそれだけお客様の納車日も早まります。その「数時間」を大切にするのが、プロとしてのこだわりです。

■ 現場対応のスピード感:かつらぎ町役場での太陽光条例対応

車庫証明の申請と並行して、午後はかつらぎ町役場へも足を運びました。 太陽光発電設備の設置に関する条例対応で、役場担当者様からのご要望に応じ、添付書類の差し替えを迅速に行うためです。

許認可業務において、行政側との細やかなコミュニケーションと、要望に対する即日対応は、プロジェクトを滞りなく進めるための要です。自動車関連業務から、こうした専門的な環境・エネルギー関連業務まで、フットワーク軽く対応できるのが当事務所の強みです。

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