新元号「令和」と車庫証明の関係

新元号「令和」と車庫証明の関係

新元号は「令和」

今日は新元号が発表されました。

前回、新元号の発表を見たのは私は小学生の頃です。

新元号「令和」はキレイ目な、良いイメージを受けました。

新元号に変わることを念頭に書類を作成しましょう

新元号は5月からですが、車庫証明業務については早速少し注意が必要です。

単純に、「平成」を5月になっても書くという間違いも注意が必要ですが、気になるのが申請添付書類中の「保管場所の使用期間」の箇所です。

この部分は、通常は地主様の承諾日等から一年先程度の期間で記入されることが多いため、和暦で記載する場合は、「平成」から「令和」記入となるはずです。しかし、ついつい「平成」から「平成」と記入される間違いパターンがありそうで、気になります。

西暦記入なら問題ないのですが。

このあたりは、実際にそのようなパターンの際に、臨機応変に対応することにします。

慣れるまでの期間、猶予措置があるといいのですけどね。

和歌山の車庫証明は私たちにお任せください!